文科省・県教委・相生市の情報教育資料

01 文科省の方針
02 県教委の方針
03 相生のホームページ(容量と表示時間・要望事項)
04 情報教育の実態(相生市)
05 文多忙な先生に「時短の進め」をプレゼント

相生市における分業・協業・情報処理の実践報告
06 (1)相生市には小学校が7校あります。A小学校は算数、B小学校は国語、C小学校は理科・・を担当します。
(2)B小学校の若い熱心な先生を中心に、1年生〜6年生の先生に漢字の読み方をアップしてもらいました。ここでは1年生から5年生のデータの一部を紹介しています。
07 B小学校の国語の実践例クリック
08 A小学校は若い熱心な先生を中心に、1年生〜6年生の先生に算数をアップしてもらいました。ここでは。九九の練習の一部を紹介しています。
09 B小学校の算数の実践例クリック

「時間の進め」に必要なキーワード
10 (1)分業には多くの協力者が必要です。
(2)多くの協力者を得るには簡単に誰でも使えるソフトが必要です。
(3)膨大なデータを統合することを情報処理といいます。
(4)情報処理には、各学校に1人の情報処理(ソース画面)をできる人が必要です。
11 (1)A小学校は算数、B小学校は国語、C小学校は理科・・を担当します。
(2)各小学校のデータを統合(情報処理)し、市内のランで使用出来るようにします。
(3)変更したり、追加することで、過去のデータを生きた財産として、活用します。
12 (1)校内ラン・市内ラン、メールを併用すれば、パソコン会議が可能となります。
(2)その結果、校内会議が縮小できます。
(3)その結果、出張会議が縮小できます。
(4)私は、それを実践し、今も「相生の伝説と昔話」(教育委員会)で実行しています。
従来の出張会議の方法と手段クリック
「相生の伝説と昔話」(教育委員会)で実行している時短の進め←クリック

目を輝かせて作ったホームページを1100人の前で発表する6年生
13 ネットディで発表する6年生(新聞記事)クリック